レゴリス社員がやってきた。こっちは大勢だ。
雉畑は賛成できかねている。今は新生レゴリスで
走り始めている。今葉月蓮介と勝負すべきではないという雉畑。
これは、レゴリスが負ける可能性があることを示唆している。
つまりイメージダウン。
でも、蓮介は失うものはもう、何もない。
葉月蓮介側有利ですねぇ。
さぁ、葉月蓮介、二宮、柚月そして2名の有能なスタッフ。
の楽しい日々がはじまっている。
ちょいと切れ気味の風見社長。これでは蓮介にかなわないと
判断する風見。たしかにその通りのようだ。
プラン練り直しをするレゴリス。
葉月蓮介は住民の生活を見て何かを感じたようだ。
おもしろいまたおいてけぼりだ。人を残して
走り出すのが好きな葉月蓮介。笑
故郷にいっしょにかえろうと歌うミンとリュウシュウメイ。
上海行きのチケットを渡す風見。
そこにはメモ書きがある。
そのメモには蓮介の居場所が書いてある。
さぁ、リュウシュウメイはどちらを選ぶだろうか。
ミンは複雑な心境にありますな。
電話する大貫社長。さぁ、蓮介のもとへいくのかなぁ。
美味しいというみんな。
名前の覚えがわる蓮介。スタッフの名前をようやく覚えた蓮介。
ホントに楽しそうな日々ですねぇ。こういう生活も一度してみたいねぇ。
自然に囲まれるっていいですねぇ。
アメンボはいるのかという蓮介。
あれ、蓮介のふくがちょいと一部シミのようにぬれてるのがなぜか笑える。
さぁ。土砂降りになってきました。
今更雨よけやってまにあうのかな。笑
風引くから脱げという蓮介。ためらう二宮。
そこに2台の車が。そこには、キター、リュウシュウメイですなぁ。
その二人の距離をやや、ものがなしそうに見つめる、二宮とミン。
いいなぁ。こういう帽子